2015/10/25

【綱島】鶏らーめん・極楽鳥

http://tabelog.com/kanagawa/A1401/A140204/14051838/ (食べログ)
東急東横線・綱島駅から結構離れてますが、クルマだとアクセスしやすいです。近くにスーパーが何か所かあるのでそこに駐車して歩けばいいでしょう。ちなみにスーパーではグミ(コーラアップ)を買いました(´▽`*)アハハ
ちなみに、大学時代はここから徒歩2分の場所に住んでました(;´∀`)



こってり塩らーめん

太麺がパッと見で印象的ですが、スープがとても美味しいです!
濃厚・こってりといってもしつこさは無いので、女子供でも美味しく頂けるはずです。
こんなに美味しいなら味玉&大盛りにすれば良かったわww



店の写真も撮ろうと思ったのですが、自分が食べ終わって外に出た時には
20人ぐらいの行列になっていたので、恥ずかしくて撮影出来ませんでした(;´∀`)

2015/10/19

【赤坂】ジロリアン

相場のあまりの酷さにラヲタの同僚と二郎インスパイア店の一つ、赤坂・ジロリアンに行って参りました(-。-;)
http://tabelog.com/tokyo/A1308/A130801/13184422/

良い意味で
 ファッ?!
 これ二郎やんけ!

そんな感じ。とても美味しかったです(*^◯^*)

同行したラヲタも「やや乳化気味だけど麺とかこっちの方が美味いやん!」っと、かなり満足した様子でした(´∀`)
トッピングは以下↓



呪文は簡略化されてます!

2015/10/12

Nexus6 に Android 6.0 を・・・(´∀`) ③

Nexus6 に Android 6.0 を・・・(;´・ω・) ②
http://cross-natural9.blogspot.jp/2015/10/nexus6-android-60_11.html
Nexus6 に Android 6.0 を・・・(>_<) ①
http://cross-natural9.blogspot.jp/2015/10/nexus6-android-60.html
の続きです。


SELinux を enforcing モードに保ったまま TitanuimBackup が使えるやり方を発見しました(;´∀`)

◎ ①のやり方で Factory Image を焼いていく( boot.img はカスタムのモノ)
◎ SuperSU2.52hC(N6:b8-t2) をインストール
◎ 各種データ(チタのバックアップデータも)をNexusに戻す

復帰の準備か整ったら端末エミュレータで

 su -c "getenforce"
 su -c "setenforce 0"
 su -c "getenforce"
 su -c "setenforce 1"
 su -c "getenforce"

SELinuxのモードが切り替わっているのがわかると思います。
↓ こんな感じで



Permissive に変更した後であれば TitanuimBackup は以前のように動いている・・・と思います。今の所、Android IDが絡む部分とシステム設定の再現に関する一部の項目について、以外の部分では目に見える不具合は無いようなのでこれで行こうと思います(´∀`)

2015/10/11

Nexus6 に Android 6.0 を・・・(;´・ω・) ②

投資と同じであくまで at your own risk でお願いします(;^ω^)
こちらの続きです。

とりあえず、2chmate、Firefoxだけ最低限動くようにして金曜日はクッソ眠い中一応出社。引け後速攻で帰宅して作業に入りました(´;ω;`)ブワッ
帰宅中色々とネット徘徊してみた所、Nexus5でも同じような「復旧失敗」報告が上がっていて、それが恐らくはSELinuxのモードに関するモノ(アプリ側の未対応?)の可能性が高いんじゃねーか?と思い、ここで http://androidlover.net/nexus5-marshmallow-root を思い出して、復旧のこと考えたら Permissive モードでも現状では仕方無いやろ・・・ということで、以下の方法を試しました。

◎ Factory Image を焼く
 ↓ これ以外は同じ(正規品を焼きます)

  fastboot flash boot boot.img

◎ 初回起動
超初期設定終了後、開発者オプション出して「USBデバッグ」「ブートローダーアンロックを許可」のオンにし、ストレージを見て容量が正しく認識されているかどうかを確認・・・以下同文。

◎ root化
こちらを参考に進めていきます。
http://androidlover.net/nexus5-marshmallow-root
以下から SuperSU(2.49) と hells-Core(N6 : B7-M) をダウンロード。
http://androidlover.net/download/BETA-SuperSU-v2.49.zip
http://hc-kernel.blogspot.ch/2015/10/n6-b7-m-m-only.html
TWRPでインストールし再起動すればrootedになってるはずです。

◎ バックアップを取る
◎ バックアップしたデータを戻す ・・・ 以上は同じ。
◎ バックアップしたアプリ・設定等を戻す
今度はHeliumやTitaniumBackUpがちゃんと機能してる、ように思えます。若干の不具合はありますが各ソフトともほぼ元通りです!

Android IDが現状では元に戻せないようなので、それ系のせいで強制終了しだすアプリもありますが(自分の中ではLINE)、そいつらは個々に対応すれば問題無いでしょう。

あとは、フォントや音などをカスタマイズして微調整し、バックアップを再度取れば終了です。

土日も色々と触ってみたのですが、やはり例のSELinuxの部分が各種バックアップツールのネックになっているようですね・・・。まあしゃーないんで、ツールさんサイドの対応を待ちながら、それと同時に「6.0をマージした有望なカスタムROMの登場」も待つような展開で良いと思います(*´ω`*)ノ

2015/10/09

Nexus6 に Android 6.0 を・・・(>_<) ①

投資と同じであくまで at your own risk でお願いします(;^ω^)

◎ 元データのバックアップ、SDKの準備、ブートローダーのアンロック・・・
事前に済ませておきましょう! なお、アプリのデータに気を取られすぎて電話帳データを失くしてしまいました。知人はまだしも親戚も全部(笑)。昨日の夜を境に人知れず天涯孤独の身となってもた∩(^▽^)∩

◎ Root化の準備
先に後のroot化の準備をしておきましょう!

 ☆ こちらを参考に進めていきます。
 http://androidlover.net/nexus5-marshmallow-root
 http://androidlover.net/android6-0-root-enforcing-supersu

両方の記事に SELinux の三つのモード(Enforcing、Permissive、Disabled)について書いてありますが、下の記事は SuperSU2.50以降だと、SELinuxがEnforcingモードのままでより安全にroot化出来る! ということっぽいので素直にそちらを選択しました。

対応 boot.img は↓の下の方からダウンロードし
http://forum.xda-developers.com/apps/supersu/wip-android-6-0-marshmellow-t3219344
焼く時に使える場所に置いておきましょう。暗号化も初期無効になってるのでそこも(・∀・)イイ!です。
http://hc-kernel.blogspot.ch/2015/10/android-m-how-to-gain-root.html
ここの手順があります。最新の hells-Core カーネルも用意します。
SuperSU はこの辺から辿れば・・・お!2.51があるね(´∀`)
http://forum.xda-developers.com/apps/supersu

◎ Factory Image を焼く
ここから事前に 6.0 をダウンロードして置きましょう!
https://developers.google.com/android/nexus/images
shamu-mra58k かな?現状は。cmdでファイルの場所から

  fastboot flash bootloader bootloader-shamu-moto-apq8084-71.15.img
  fastboot reboot-bootloader
  fastboot flash radio radio-shamu-d4.01-9625-05.27+fsg-9625-02.104.img
  fastboot reboot-bootloader


上で用意した対応 boot.img を焼きます

  fastboot flash boot boot.img

image-shamu-mra58k.zip を解凍して、boot.img 以外を焼きます

  fastboot flash cache cache.img
  fastboot flash recovery recovery.img
  fastboot flash system system.img
  fastboot flash userdata userdata.img


全て終わったら fastboot reboot で再起動します(´∀`)

◎ 初回起動
超初期設定終了後、開発者オプション出して「USBデバッグ」「ブートローダーアンロックを許可」のオンにし、ストレージを見て容量が正しく認識されているかどうかを確認。もし認識されてなかったら

 fastboot oem lock
 fastboot oem unlock


再起動後同様に必ず確認しましょう!!
ついでに暗号化されていない事も確認すると良いかも(´∀`)

◎ バックアップを取る
TWRPでほぼさらの状態を保存しておきましょう!

◎ root化
http://hc-kernel.blogspot.ch/2015/10/android-m-how-to-gain-root.html
TWRPで↑の通りやって再起動すればrootedになってるはずです。

◎ バックアップしたデータを戻す
なお、PCにUSB接続する際、バー上から接続目的がわかりやすい形で変えられるようになりました。

◎ バックアップしたアプリ・設定等を戻す
ここまで来ればもう最終段階。
(なお、この時点で木曜の深夜1時すぎw)ちゃっちゃとHeliumで、と思ったら・・・

全くリストア出来ない(´;ω;`)

 とりあえずどーしようか?
 今から全アプリ再設定とか
 絶対に無理やろ・・・

 もう眠いンゴ・・・

(続く)

2015/10/03

久しぶりにクルマ雑誌に載る

三栄書房の本に自分の車が掲載されました(;´∀`)
『HYPER REV Vol.197 MAZDA RX-8 No.5』
http://www.sun-a.com/magazine/detail.php?pid=8401

サイトのサンプルページがたまたまwww
そこに直リンして貼ってます。上の見開きの前後のページにもわりとしっかり掲載されています。

(特に数寄屋橋)交差点で先頭で止まってたりすると通行人(特に夜、そして特に外人)によく写真撮られてるから、そういうのは慣れてるけど、紙媒体は・・・緊張度も高いw
以前も感じたのですが、やはり自分のクルマが一般的な紙媒体に載ってるってのは面はゆいですね(´▽`*)アハハ

夜でLEDビカビカの所が載らなくて良かった(´∀`;)


なお
←は自分でスマフォ撮りしたヤツ(´∀`)